亀山ののこ

東京生まれ。18歳から写真を撮り始め、人物写真を撮ることに夢中になる。

2000年よりフリーフォトグラファーとしてポートレイトを軸に、雑誌、広告、写真集などで活動。 

3.11をきっかけに、生き方や社会で起こる問題を写真を通して問い始める。
2011年夏、福岡県へ移住。
2012年秋、写真集「100人の母たち」を南方新社より上梓。

2016年には『9 憲法第9条』を出版。

全国での写真展の開催数は100を超す。

日本のみならず、アジアでも写真展を開催中。

他写真集に「The Springtime of Life―ひとりの少女の18歳からの5年間の記録」(2007年、ポイズンエディターズ刊)3児の母。

 




 

  • Facebook Basic Black

「The Springtime of Life」

ひとりの少女の18歳からの5年間の記録

(ポイズンエディターズ)

「100人の母たち」

“原発”のない世界へ。私は子どもを守りたい。

(南方新社)

「9」

憲法第9条

ー目の前の風景は何に守られてきたのだろうー

(南方新社)